お知らせ
2月21日「ちゃれんじど」
就労継続支援B型事業所
見学当日。
いちばん最初に来るのは、だいたい“緊張”です。
「何を聞かれるんだろう」
「うまく答えられなかったらどうしよう」
この緊張がある時点で、もう十分頑張っています。
ちゃれんじどの見学は、いきなり難しい話を詰める場ではありません。
まずは座って落ち着く。
それから、少しずつ話す。
この順番で進むことが多いです。
1)作業内容
ちゃれんじどは シール貼りなどの軽作業が中心です。
「黙々とできる」「取り組みやすい」と感じる方が多い作業で、人気があります。
見学では、作業のイメージ(やり方・道具・ペース感)を確認できます。
2)在宅支援ができるか
「今は通えないかもしれない」
その時点で相談して大丈夫です。
在宅支援は“特別な人だけ”ではなく、状態に合わせた関わり方の一つ。
ビデオ通話で相談しながら進められる形もあります。
3)送迎のこと
通所を考えた時に大きいのが移動です。
ちゃれんじどは 送迎範囲が広めで相談しやすいのが特徴。
「通えるかどうか」も含めて、現実的な話ができます。
4)昼食のこと
昼食は無料です。
毎日続けるには、こういう“地味に助かる”仕組みが意外と大切だったりします。
5)工賃のこと
作業に慣れてくると 月2万円以上を狙える方もいます。
ここも遠慮なく聞いて大丈夫です。生活の話なので。
見学の最後に「どうしますか?」と聞かれるのが怖い方もいますが、
その場で決めなくて大丈夫です。
持ち帰って考える。
それが普通です。
明日は、「通う」ではなく、いったん 在宅から始める話を書きます。
見学のあとに多いのが、ここです。
ちゃれんじど詳細
HP:https://www.challnged-nagoya.com/
TikTok:https://www.tiktok.com/@challenged1201

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